オンライン企画

  • 10/27FRI
  • 28SAT
  • 29SUN

キャンパス企画

  • 11/4SAT

BKC
ウェルカムデー
との共同開催

校友の集いについて

About

コロナ禍の3年間、オンラインで開催した「オール立命館校友の集い」。
全国・世界各地から誰もが参加できる、サステナブルな校友会を目指してきました。

「大学と一緒に未来(Future)に向けて挑戦していく」 そんな思いから、今年の校友の集いは、校友と大学をつなぐ架け橋として、
来年開設30周年を迎えるBKCで開催します。

皆さんにとって大切な家族(Family)・友人(Friends)と、
皆さんの母校が描く未来(Future)を感じてください。

BKCウェルカムデーと共同開催する
新しい校友の集いを体感してみませんか?

プログラム

Program

オンライン交流会

オンライン企画

  • 10/27FRI
  • 28SAT
  • 29SUN

BKCウェルカムデーとの共同開催

キャンパス企画

  • 11/4SAT
  • 10/27FRI
  • 28SAT
  • 29SUN

あつまれ!オンライン交流会

オンライン交流会は、Zoomを使い、「誰でも参加可能」と「参加対象限定」の二つの形式で実施します。
これまで参加いただいたみなさんのご要望にお応えして、今年のオンライン交流会は日程を選べる3日間開催!
いつでも・どこからでもつながれるオンライン交流会をぜひ開催しませんか?

詳細はこちら

参加者募集は終了しました

オンライン交流会参加お申し込み 受付期間

10/23(月)10:00まで!

幹事募集は終了しました

幹事エントリーは10/12(木)17:00まで延長!

オンライン交流会の幹事を引き続き募集します。

A誰でも参加可能

この指とまれ! オープンコミュニティ

  • 語り合う

    参加者同士の交流がしたい方におすすめ!

  • 体験する

    画面を見ながらの体験がしたい方におすすめ!

  • 知る・学ぶ

    主に聞き手として視聴したい方におすすめ!

B参加対象限定

同窓会・懇親会 クローズドコミュニティ

なつかしい・いつものメンバーと集まれる交流会です。

昨年度実績はこちら

新着情報

News

最新情報はSNSでも随時公開中!

活動・取り組み

Activity

校友会未来人財育成基金特別募集

ご寄付いただいた校友会未来人財育成基金は、
学生のチャレンジを応援しています。

校友会未来人財育成基金は、2022年に設立10周年を迎えました。
後輩の学生へ「自らの可能性をひろげ、積極的にチャレンジしてほしい」との思いから、
校友の皆様よりいただいた寄付を原資に学生を支援しています。
「オール立命館校友の集い2023」では、校友会未来人財育成基金の特別募集を行います。
母校の学生へのご支援を是非、よろしくお願いいたします。

※特別募集は12月25日(月)をもって
終了いたしました。
多くのご支援をいただき
誠にありがとうございました。

学生の未来をひろげ、
限りない可能性にチャレンジ!

食と土と人の循環を大学で

団体名Uni-Com

Uni-Com(ユニコーン)は、大学の食堂から出る廃棄食材を堆肥化しています。できた堆肥は学内の農園や周辺地域の方々へ提供しており、資源循環の仕組みができつつあります。また、この活動を通してつながる人との交流を大切に、「ゴミはゴミじゃない」「捨てることはあたりまえではない」という考えを多くの人に広めていけるよう尽力しています。

滋賀の魅力をお土産を通して伝えたい!

団体名ぎゅっと滋賀

ぎゅっと滋賀は、「滋賀の魅力をお土産を通して発信する」ことをモットーに日々活動しています。お土産の商品開発を主軸としつつ、滋賀を活性化するため様々な企業の方や地域の方と協力し、学祭での出店や開発に協力した商品のPR販売などにも取り組み、学生の視点から「もっと滋賀を盛り上げよう」と活動の幅を広げています。

立命館大学を起点に資源循環の輪を広げたい!

団体名Bottle to Bottle

Bottle To Bottleは使用済みペットボトルを新たなペットボトルに再生する水平リサイクルの仕組みを大阪いばらきキャンパスから構築することを目的としています。2021年に活動を始め、透明回収BOXの設置により分別回収の意識向上を行いました。2023年には企業と協力をして学内に自動回収機を導入、リサイクルしやすい使用済みペットボトルの回収率向上、学内外への活動の認知・普及に取り組んでいます。

きぬがさ農園を中心に広がる地域の輪

団体名きぬがさ農園Kreis

きぬがさ農園Kreisは「きぬがさ農園での農業活動を通して地域交流やSDGsの達成を目指す」ことを目的としています。「学内に落ちている落ち葉がもったいない」という一人の学生の声をきっかけに私たちの活動は始まりました。学内の落ち葉を活用し腐葉土を作る活動に始まり、実際に作成した腐葉土を使用して作物を育て、育てた野菜を学校の食堂のメニューとして提供。学内での「資源の循環」を作ることにつながりました。また日頃の農作業自体も地域住民の方々や子どもたちと共に作業をしており、学生だけではなく異なる世代の方々とも一緒にSDGsに取り組んでいます。

食と土と人の循環を大学で

団体名Uni-Com

Uni-Com(ユニコーン)は、大学の食堂から出る廃棄食材を堆肥化しています。できた堆肥は学内の農園や周辺地域の方々へ提供しており、資源循環の仕組みができつつあります。また、この活動を通してつながる人との交流を大切に、「ゴミはゴミじゃない」「捨てることはあたりまえではない」という考えを多くの人に広めていけるよう尽力しています。

滋賀の魅力をお土産を通して伝えたい!

団体名ぎゅっと滋賀

ぎゅっと滋賀は、「滋賀の魅力をお土産を通して発信する」ことをモットーに日々活動しています。お土産の商品開発を主軸としつつ、滋賀を活性化するため様々な企業の方や地域の方と協力し、学祭での出店や開発に協力した商品のPR販売などにも取り組み、学生の視点から「もっと滋賀を盛り上げよう」と活動の幅を広げています。

立命館大学を起点に資源循環の輪を広げたい!

団体名Bottle to Bottle

Bottle To Bottleは使用済みペットボトルを新たなペットボトルに再生する水平リサイクルの仕組みを大阪いばらきキャンパスから構築することを目的としています。2021年に活動を始め、透明回収BOXの設置により分別回収の意識向上を行いました。2023年には企業と協力をして学内に自動回収機を導入、リサイクルしやすい使用済みペットボトルの回収率向上、学内外への活動の認知・普及に取り組んでいます。

きぬがさ農園を中心に広がる地域の輪

団体名きぬがさ農園Kreis

きぬがさ農園Kreisは「きぬがさ農園での農業活動を通して地域交流やSDGsの達成を目指す」ことを目的としています。「学内に落ちている落ち葉がもったいない」という一人の学生の声をきっかけに私たちの活動は始まりました。学内の落ち葉を活用し腐葉土を作る活動に始まり、実際に作成した腐葉土を使用して作物を育て、育てた野菜を学校の食堂のメニューとして提供。学内での「資源の循環」を作ることにつながりました。また日頃の農作業自体も地域住民の方々や子どもたちと共に作業をしており、学生だけではなく異なる世代の方々とも一緒にSDGsに取り組んでいます。

食と土と人の循環を大学で

団体名Uni-Com

Uni-Com(ユニコーン)は、大学の食堂から出る廃棄食材を堆肥化しています。できた堆肥は学内の農園や周辺地域の方々へ提供しており、資源循環の仕組みができつつあります。また、この活動を通してつながる人との交流を大切に、「ゴミはゴミじゃない」「捨てることはあたりまえではない」という考えを多くの人に広めていけるよう尽力しています。

滋賀の魅力をお土産を通して伝えたい!

団体名ぎゅっと滋賀

ぎゅっと滋賀は、「滋賀の魅力をお土産を通して発信する」ことをモットーに日々活動しています。お土産の商品開発を主軸としつつ、滋賀を活性化するため様々な企業の方や地域の方と協力し、学祭での出店や開発に協力した商品のPR販売などにも取り組み、学生の視点から「もっと滋賀を盛り上げよう」と活動の幅を広げています。

立命館大学を起点に資源循環の輪を広げたい!

団体名Bottle to Bottle

Bottle To Bottleは使用済みペットボトルを新たなペットボトルに再生する水平リサイクルの仕組みを大阪いばらきキャンパスから構築することを目的としています。2021年に活動を始め、透明回収BOXの設置により分別回収の意識向上を行いました。2023年には企業と協力をして学内に自動回収機を導入、リサイクルしやすい使用済みペットボトルの回収率向上、学内外への活動の認知・普及に取り組んでいます。

きぬがさ農園を中心に広がる地域の輪

団体名きぬがさ農園Kreis

きぬがさ農園Kreisは「きぬがさ農園での農業活動を通して地域交流やSDGsの達成を目指す」ことを目的としています。「学内に落ちている落ち葉がもったいない」という一人の学生の声をきっかけに私たちの活動は始まりました。学内の落ち葉を活用し腐葉土を作る活動に始まり、実際に作成した腐葉土を使用して作物を育て、育てた野菜を学校の食堂のメニューとして提供。学内での「資源の循環」を作ることにつながりました。また日頃の農作業自体も地域住民の方々や子どもたちと共に作業をしており、学生だけではなく異なる世代の方々とも一緒にSDGsに取り組んでいます。

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